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​KANAKO BABA presents

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KUMAMOTO × KANAKO

About

ふたつの「K」から生まれた、DOBLE K

「DOBLE K(ドブレ カー)」

その名前は、スペイン語で「二つ」を意味する“Doble”と、


「KUMAMOTO」と「KANAKO」、

ふたつの頭文字「K」から生まれました。

 

KUMAMOTO × KANAKO。

世界で学んだ菓子づくりの技術と経験を、


故郷・熊本の素材と掛け合わせ、新しいお菓子をつくりたい。

そんな想いが、この名前には込められています。

OWNER PÂTISSIÈRE  KANAKO BABA

熊本市出身。

熊本県立済々黌高等学校を卒業後、東京の日本菓子専門学校へ進学。卒業後も同校に残り、アシスタントとして4年間、さまざまな菓子づくりと技術を学ぶ。

その後、本場のフランス菓子を学ぶため渡仏。パリ郊外で、M.O.F.(Meilleur Ouvrier de France/フランス国家最優秀職人章)の称号を持つパティシエ、ステファン・グラシエ氏のもとで5年間修業し、フランス菓子の基礎と伝統的な技術を身につける。

フランスでの修業後はUAE・ドバイへ渡り、5つ星ホテル内の「Restaurant Nobu」でシェフパティシエを務める。

さらにスペイン・バルセロナの5つ星ホテル「Nobu Hotel」では、洋菓子部門責任者としてオープニングに参加。

そのほか、サウジアラビア、モンテネグロなど、Nobuグループによる海外での開業プロジェクトにも携わる。

フランス、UAE、スペインを中心に、海外で過ごした年月は11年。世界各地の食文化と向き合うなかで、改めて故郷・熊本の食材が持つ可能性に惹かれるようになる。

 

帰国後の2021年、熊本市中央区帯山に「DOBLE K」をオープン。

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   KUMAMOTO × KANAKO 
ふたつのKから生まれるお菓子

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©2021 by doble.K  Proudly created with DESIGN​ LAB AJU

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